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煉瓦アパート

地域にないオンリー1のアパートを!!

調湿という視点で住まいの快適さを考える

調湿という視点で住まいの快適さを考える

ヨーロッパの古い街並みを訪ねると、建築年代が記された家をよく見かけます。民家でも数百年を超えるものがあり、伝統を誇りとしている気持ちが伝わってくるものです。
幾世代にも渡り、家族が守り続けた家。使い込むほどに価値が高まる家。
そんな住まいづくりの奥にある思想を、「煉瓦の家」は追求しました。

それは、豊かな自然素材に包まれた生活。歳を重ねても気持ちよく暮らせる空間づくり。高気密・高断熱・換気システムなど健康への配慮。
そして、耐久性・安全性の高い構造は安心を与えます。
「煉瓦の家」は、高性能かつ合理的な北米式2×4工法を採用し、外壁の煉瓦は、構造躯体に緊結する技術を独自に開発。
これにより、地震に強く、内側には木の温もりがある、日本の風土に合った「煉瓦の家」を初めて創造し得たのです。 最良の技術と部材から丹念に創り上げる姿勢。 「煉瓦の家」は、真のビルダーとして、かけがえの無い住まいを提案します。

進和建設が提供する煉瓦アパートのポイント

デザイン力

デザイン力

土100%の煉瓦はぬくもりがあり、重厚感があり、住む人を癒してくれる。
また何十年経っても、色あせることなく味が出てくる。メンテナンスフリーであるため、オーナー様も喜んでもらえる外壁になっている。

快適性

特殊仕様を使用し、快適性を実現しました。

快適性の実現

快適な特殊建材

セルロースファイバー

セルロースファイバー
新聞紙を粉々にしてホウ酸を混ぜて作られている、天然木質繊維の断熱材です。
ホウ酸ダンゴと同じ成分が含まれており防虫(殺菌)効果があります。
防虫のみならず、カビ、ダニ、虫類、ネズミなどを防ぎます。また高い防音性・調湿性も持ち合わせています。

スケルトン・インフィル

スケルトン・インフィル
スケルトンとは住宅の骨格、インフィルはその骨格に合わせて作りこむ間取りと内装のこと。
スケルトン・インフィルは、建物の骨格と間取り・内装を別々に考えて建てることで可変性を高めた住宅です。

サポート力

安心の無借金経営

安心の無借金経営
進和建設工業は無借金経営を行っています。
施工会社が引き渡しまでに倒産した場合、お客様の支払った建築費は返済されず、借り入れだけが残ってしまいます。
進和建設工業では将来に渡ってお客様にご安心いただけるよう経営努力を続けています。
平成7,12,17年には堺市の優良法人に指定され健全な財務体制を保障します。

自社独自の一貫体制

自社独自の一貫体制
進和建設工業はすべてを一貫でやっていますので、営業と現場との距離がなく、会社の理念でもある。「お客様のために」がすべてに浸透しています。
そうすることにより、お客様の話を会社全体で浸透でき、会社全体で、お客様のために努力して、良いパートナーとしてやっていきます。

パートナーシップ

コンサルティング
御所有地にふさわしい活用法の検討からスタート
御所有地にふさわしい活用法の検討からスタートし、オーナー様が賃貸住宅経営を、ご希望であっても、それが最適かどうか、専門家の目で検討することからはじめます。
立地、環境、将来性など、あらゆる視線から調査検討を進め、納得いただける活用法をご提案します。
↓
事業計画
目的に応じた経営計画・土地を活かす建築計画をご提案
経営目的に合わせて税務効果を検討し。融資などの資金計画、周辺相場の分析にもとづく、家賃設定、長期的視野から収支・運営計画を立案。
そのうえで、お客様と共に、建築プランを作成、よりよいご提案します。
↓ご契約↓
施工
高い技術力で、お客様の思いを形に
安心の品質の世界基準ISO9001認証取得。独自の工法と技術力で省コスト・省工期にこだわります。またオーナー様の不安を拭い去るために、進捗状況報告を欠かさず行い。コミュニケーションを図ります。
↓入居者募集↓
工事検査
厳しく入念な検査体制
工事工程の要所要所で厳密に検査。すべてに合格したものが進和の建物になります。
↓引き渡し↓
24時間365日のサポート
建物の異常・故障・入居者からの苦情処理等にはお電話一本でいつでも対応。もしもの時にも安心です。
また、月一回の巡回パトロールを行い、建物の保守点検と入居者の生活状況の把握に努めています。建てた後も「一生涯のお客様」との考えに基づき、顧客満足度・信頼度の高いサービスをご提供しています。
↓
定期点検・定期訪問
長い間、建物をよい状態に保つために定期検査・定期訪問を欠かしません。

品質 ISO9001 認証取得

いいものを作りたい。これこそ、物づくりの原点との思いで、独自の商品を作り出し、現状に止まらず常に魅力のある良いものを求め続け、全社一丸となってお客様に満足してもらう。あらゆる物の品質を追求し、断熱性はもちろんのこと気密性、耐震性、耐久性、耐火性、防音性、まで、あらゆる面で卓越した性能を誇る工法を採り入れました。また商品の品質を維持するための社内体制も万全。商品の設計段階から品質をチェックする社長直轄ISO推進委員会を設置し、厳しい眼差しで各工程を見守っています。

JAB

ISO9001とは・・・。
ISO9001は品質管理及び品質保証のための国際標準モデルとしてISO(国際標準化機構)によって1987年に制定された。日本では1991年にJISとして制定されて以来、その普及は目覚ましく、企業活動に大きな影響を与えている。
  ISOでは、5年ごとに規格の見直しを行うことになっており、1994年に第2版「品質システム」のタイトルで改訂が行われた。2000年には大幅な改訂が行われ、第3版「品質マネジメントシステム」となった。
  ISO9001を通して、顧客満足の提供、改善活動の継続を実施することにより、社会的信用の維持と共に競争力の向上が図られ、企業の発展が約束される。

優れた耐震性 優れた耐火性

在来工法住宅では空気がすき間を通り抜けてしまいますが 2×4工法の場合、壁で密閉されているという構造により、 空気の供給が遮断されます。
 また、万一、火が床・壁内部に進行しても、内部は床根太・枠組材が一定間隔で組まれており、これがファイヤーストップ材の役目を果たし、さらに火の進行を遅くします。
 そして、構造自体が燃えにくく、木材自体が炭化するだけなので、外部からの火も届きにくいのです。
 さらに、内壁の下地となる石膏ボードは、耐火性の高い素材。この石膏ボードには約12%の結晶水が含まれていて、火が近づくとそれが放出されて木材に火がつくのを遅らせる効果があります。
 これらが、2×4工法の耐火性を高めているのです。

木は一般的に燃えやすいという認識がありますが、一定の太さ・厚さがある木材は一旦燃えると表面が焦げて炭化層をつくるため、内部まで火が進行せず、強度が低下しにくい性質を持っています。
10分でわずか6mmしか燃え進まず、火災によって建物が倒壊するという危険性がありません。逆に鉄の場合は、500℃を超えると強度が半減するため、倒壊の恐れがあります。

在来工法

■ 在来工法 ■
木造軸組工法(在来工法)では垂直に立てる柱と水平に渡す梁を組み合わせ、構造体をつくります。柱で支えている状態です。

2×4工法

■ 2×4工法 ■
2×4工法は、壁・床・天井で6面体構造をつくり、どの面もほかの面によって相互的に支えられているため、外からかかる圧力が分散する。 そのためゆがみ、たわみが起きにくく、地震に対する耐力が大きいのです。

■■ 1995年1月の阪神大震災で実証された2×4住宅の耐震性 ■■
阪神大震災の被害状況調査を(社)日本ツーバイフォー建築協会が行ったところ、下記協会の建設・供給した8948棟のうち、全壊は0棟、多少の補修が必要な一部破損の住宅が279棟。
よって、特に補修をしないで継続して居住可能な住宅の割合は全体の96.8%を占め、2×4住宅の耐震性を証明しました。
[参考:(社)日本ツーバイフォー協会]

エターナルウォール工法 (世界が認めた乾式煉瓦工法)

煉瓦の下地用として緊結構造に加工したガルバリウム鋼鈑に上質のスペイン煉瓦・韓国煉瓦を一個一個上下からしっかりと金属の爪に固定し、目地モルタルで固め外壁を支えるという二重の安全策を実施。通常の2×4工法の1.6倍の壁倍率を実現。

※ガルバリウム鋼板・・・極めて耐久性・耐腐食性に優れた部材。50年品質保証付。(塩害地を除く)

エターナルウォール工法

レンガの特徴

メンテナンスフリー
劣化・色落ちの心配がなく、時が経つほどに風合いが増します。
の外壁材と違い、定期的な外壁補修・洗浄がほとんど必要ありません。

レンガの特徴

100%自然素材
高純度粘土使用。建物解体後は土に還る地球環境にやさしい製品。

高品質

  1. 工場にて-20℃の冷凍室における凍害試験、吸水検査、寸法誤差検査、曲げ、圧縮強度試験などの厳格な品質チェックをクリア。
  2. 1000℃~1200℃の高温窯で2日間にわたりしっかり焼成。

高品質

優れた防火性能
国土交通省規定の防火性能試験に合格。外壁60分耐火という構造認定を取得。+遮熱性

高く安定した収益性

高く安定した収益性
  • 洗練されたフォルム
  • 徹底的な市場調査で的確なニーズをキャッチ
  • 最新の素材で安心生活
  • 低コスト高付加価値を実証
  • 床下収納(1階のみ)・ロフトスペース(2階のみ)
  • 戸建て型賃貸住宅(室内階段)、大容量収納スペース

収益シミュレーション例

建設概要
建築面積 127.8㎡(38.60坪)
延べ床面積 252.58㎡(76.40坪)
総戸数 4戸・2階×4戸、駐車場各一台
事業収支計画例(持ち資金0円)
総建築費用 4400万円(税抜き・本体工事・付帯工事)
初年度経費 392万円
年間収支 523.2万円
ローン条件 25年 金利2.55%
固定資産税 25万/年 (5年以降50万円)
年間手取り収入 238.7万円
  • ※年間手取り収入は、「年間収入」から、ローン返済、固定資産税(建物)、事業税を差し引いた金額です。尚、必要資金 を全額ローンとして計算しています。
  • ※上記事業収支は金融情勢等により変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

独自の家賃保証システム

今までにない補償システムを採用

賃貸マンション・アパートを建てられたオーナー様にとって、立地条件等を考慮して良質でレベルの高い企画・設計・建設・管理を実施しても、「空室」の不安は常につきまといます。

長期に渡る賃貸経営を安心して行っていただくための、今までにない素晴らしい補償システムを採用。

スーパー家主30

スーパー家主30
賃貸マンション・アパートの家賃を30年間補償する共済制度。
月単位で家賃収入が90%を下回った場合に、その差額をオーナーに支払う。
礼金・敷金・更新料もオーナーのものとなる。
(「MAX補償」の場合)。

施工事例・お客様の声

外観や設備にこだわって地域で一番の建物を!竣工前に満室になる程の反響に、
続けて二棟目も建築!!

レーマーベルク壱番館・弐番館
物件名 ”レーマーベルク壱番館・弐番館”
プラン 2LDKメゾネット4戸×2棟
敷地面積 壱番館=488.66m2
弐番館=322.6m2
延床面積 壱番館=275.71m2
弐番館=280.48m2
アパートを建築なさった理由は何ですか?
建築地は昔から茶畑だったのですが、最近は夫婦とも畑に出る回数が減ってしまい、草も伸び放題に近い状態になっていました。周りでは住宅開発が進み美観の点で芳しくなかったのか、役場の生活環境課から畑の手入れをするよう指導を受けてしまいました。お茶の木を抜いても、また草が生えて来るので、何か利用価値のある方法をと考えてアパート建築を決意しました。
なぜ、煉瓦の家でアパートを建築なさったのですか?
東京に建っているアパートを見学に行ったところ外観の素晴らしさが一目で気に入り、“煉瓦の家”で建築することにしました。
当初は1棟だけの計画だったのですが、竣工前に予約で全室満室という予想を超えた評判の良さに、敷地内に2棟目も追加 することにしました。
完成した感想はいかがですか?
正直予算オーバーになってしまったのですが、それ以上の建物ができたと満足しています。近所にはないアパートを建てたいという当初の目標は立派に達成できたと思っています。近所でも「すごいのを建てたね」と大変な評判です。当初は1棟のみの予定だったのですが、竣工前に予約で満室になる程の反響の大きさに、もう1棟追加となったのはうれしい誤算でした。
 アパート建築は全く初めてで何もわからない中で、専門的なアドバイスを下さった建築士・インテリアコーディネーターの先生、入居者を考慮した貴重な助言を与えてくれた小川社長、現場の収まりが気に入らないと何度もやり直しをしてくれた現場の人達、みんなの協力で素晴らしいアパートができたと実感しています。みなさん、どうもありがとうございました。

煉瓦の家+「ペット同居型」で更新後も満室継続。イメージ通りのアパートに、オーナー様も大満足!!

ヨーロピアンシャレーミモザ
物件名 ”ヨーロピアンシャレーミモザ”
プラン 2LDKメゾネット×6戸
敷地面積 486.237m2
延床面積 397.468m2
アパートを建築なさった理由は何ですか?
“煉瓦の家”を建築したのは、税金対策と所有地の有効活用が理由です。先祖代々の土地で稲作を営んでいても利益がでないので、徐々に兼業の農業には見切りを付け、昭和56年からアパートを何棟か建ててきました。今回の建設地は、開発に際し都市計画地区に指定されたため、賃貸経営に積極的に取り組もうと考え、アパート建築を決意しました。
なぜ、煉瓦の家でアパートを建築なさったのですか?
丁度前年、隣町に“煉瓦の家”のアパートが建築されました。建築中から周辺でも目立っており、通りかがりに目にする度に、「これは他とは違った素敵なアパートだな」と思っていました。当時のハウスメーカーのアパートはワンパターンでしたが、“煉瓦の家”は外壁・屋根瓦がアパートでは他に見たことのない材料を使って建てられており、次に建てるなら“煉瓦の家”にしたいと心に決めていました。翌年になってアパート建築が具体的になると、迷わず話を進めました。
完成した感想はいかがですか?
どこにでもあるアパートは建てたくないと思っていました。ハウスメーカー等の建てるアパートはパターンが決まっていました。
 これまでにもいくつかのアパートを建てましたが、他のアパートと大差のないアパートを建てると、古くなってから近所に似たような新築アパートが建ってしまえば簡単に入居者を奪われてしまうだけです。
 長い期間での本当のアパート安定経営を考えると、初期投資に多少のお金をつぎ込んでも、他のアパートとは明確な差別化の効くアパートを建てることが大切だと感じています。
差別化という点でペット仕様の内装にも挑戦し成功しています。

イメージし続けた『エリアNo.1アパート』を”煉瓦の家”で実現。
満足の出来栄えで、3棟21戸の全戸が竣工満室スタート!!

ヨーロピアンシャレー 糸久
物件名 ”ヨーロピアンシャレー 糸久”
プラン 敷地面積
I棟 2LDKメゾネット×6戸 421.75m2
II棟 2LDKメゾネット×5戸 351.98m2
III棟 2LDKメゾネット×10戸 637.17m2
延床面積
3棟合計1,633.81m21,410.91m2
”ヨーロピアンシャレー糸久”はどのようなコンセプトで計画なさったのですか?
私の住むエリアは、相続当時は人口流入エリアで、アパートを建てさえすれば満室になるという状況でした。
しかし、その後市場は飽和期を迎え、家賃を値下げして対応するという「価格競争」の時代が始まりました。今は「質の競争」の時代に突入したと考えています。
入居の決定要因の重要なファクターは見た目のイメージだと思います。基本的住居内設備は大差がつきにくいので、乱暴な表現ですが入居者は、7割を外観・3割を中身で選んでいると考えています。
とにかく外観が決め手だと考え、建物の外観と外構には妥協せず取り組みました。今回の建築地は自宅の前なので、乱立しているハウスメーカーの個性のないアパートを避け、自分のイメージにこだわった“煉瓦の家”を選んだのもそれです。
また、外構は建物と一体感のあるデザインで3棟のアパートに囲まれた中庭の様なイメージのスペースを創りあげました。
中身については、とにかく入居者の満足させる仕様・設備を可能な限り採り入れました。具体的には、(1)ペット対応仕様、(2)オール電化、(3)浴室TV、(4)インターネット、(5)BSアンテナ、(6)ロフト、(7)床下収納(8)ペット仕様、などです。
時代の流れに合わせ、現在考えられる限りの設備を取り付けられたと思っています。
完成した感想はいかがですか?
今まで数多くの賃貸住宅を建てましたが、今回の“煉瓦の家”が一番満足しています。周辺の雰囲気を壊すことなく、全て イメージにマッチした建物が出来上がったと思います。ねらった通り入居者へのアピールも充分で、竣工前に全戸満室となり、 入居開始前にキャンセル待ちを抱えるまでの人気を呼んでいます。

強気の賃料設定で大成功!家賃17万円。なんと周辺賃料相場比150パーセントup!

ヨーロピアンシャレーミモザ
物件名 “Clasca”(クラスカ)
プラン 2LDK×6戸×2棟
敷地面積 1,336.25 m2
延床面積 909.83 m2
なぜ”煉瓦の家”を選ばれたのですか?
昨年1月の『“煉瓦の家”バス見学会』に誘われ、足立・岩槻・伊奈にある“煉瓦の家”を見たとき、本物の持つ独特の雰囲気に強烈な衝撃を受けました。本物の煉瓦が創り出す街並み・景観の美しさを見て、「これなら、私の目指す街づくりに生かすことができる」と直感しました。
それまで多くの既存メーカーから何度もセールスを受けていましたが、それらに魅力を感じることは全くありませんでした。自分の心の中に、ハウスメーカーのありふれた建物を建てるよりは、収益は度外視してでも自分の建てたいと思う建物を建てて、街づくりを積極的に仕掛けるリード役になりたいという気持ちがあったからです。
本物の煉瓦のみが持つ圧倒的な存在感と自分の意見を容れられる自由設計が煉瓦の家を選んだ理由です。
完成した感想はいかがですか?
「クラスカ」は、自分が好きなように納得して建てられたのでたいへん満足しています。周りの方々も“煉瓦の家”の存在感に圧倒されている様子で、景観からしても街のシンボルとなり得たと感じています。
 今回、『日本一の“煉瓦の家”』を建てられたと思っていますので、これからが楽しみです。今は完成間もないため落ち着かない感じもありますが、5年後・10年後と年数を経るに従い、落ち着いた雰囲気が出てくるものと期待しています。他メーカーは建ったときがピークで後は劣化するだけですが、“煉瓦の家”は年数の経過とともに「深みをましていく」ので、我が子の成長を眺めると同じように楽しみとなっていくものだと思います。

導入の流れ

  • コンサルティング
  • 事業計画
  • 施工
  • 工事検査
  • 24時間365日のサポート
  • 定期点検・定期訪問
建物を
建てる

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お客様から直接書面に掲載された個人情報を取得する場合はその都度、お客様に利用目的を明示させていただきます。
それ以外で個人情報を取得する場合は、次の利用目的の制限の範囲内で取り扱わせていただきます。
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2. イベント等の登録処理
3. お問合せの応対
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(1) 法令に基づく場合
(2) 人の生命、身体及び財産の保護のために緊急の必要性がある場合
(3) 協力会社と提携して業務を行う場合(協力会社に対しても適切な管理を要求します)

1. お客様に適した情報を郵送・メール等でお届けする
2. イベント等の登録処理
3. お問合せの応対
3. 開示・訂正・削除
(1) お客様の自己の情報について照会を希望される場合、所定の手続きに基づき開示します。
(2) その結果誤りなどを指摘され、訂正または削除をご希望される場合は、これに応じます。
4. 安全管理
個人情報保護に関して適用される法令、規範を遵守し、安全管理のための必要かつ適切な措置を行います。
5. 個人情報の取扱いに関する窓口
当社の個人情報の取り扱いに関する苦情については、下記までお申し出ください。

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お手紙による場合:〒591-8032 大阪府堺市百舌鳥梅町1丁30-1
電子メールによる場合: info@e-shinwa.net
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